浚渫なら小柳建設にお任せ下さい
浚渫なら小柳建設当社独自の泥土吸引空気圧送工法を用い、河川・湖沼に堆積したヘドロや土砂の浚渫を行っています。高低差52m圧送距離3.5kmの間を圧送する力があるため、この間はヘドロによる悪臭や飛散が周囲になく観光地や重要構造物を汚す心配がありません。皇居外苑千鳥ヶ淵の浚渫工事では、ヘドロを脱水処理しセメント材料へのゼロミッションを達成。日本内水面を蘇らせるべく水循環のパイオニアとして活動しております。
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2010年12月8日
NETIS(新技術情報提供システム)に
小柳建設独自の浚渫技術が登録されました。
登録No.
HR-100010-A
技術名称
泥土吸引圧送システムによる高濃度・薄層浚渫技術

  • 泥土吸引圧送システムによる高濃度・薄層浚渫技術
  • 負圧吸引方式による浚渫・圧送システムで、高濃度の泥土を薄層で吸引しパイプラインにより空気圧送する浚渫工法。 比重が小さく、浮遊拡散しやすい底泥を対象とした浚渫において、新規に開発した負圧吸引浚渫装置により直接底泥を高濃度(※含泥率40~80%)で吸引浚渫し、パイプラインにより空気圧送する浚渫技術です。
    NETIS 新技術情報提供システム
    詳しくはNETISホームページでご確認下さい。
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Made in 新潟 新技術 当技術は「Made in 新潟 新技術普及・活用制度」にも登録されています。
登録No. 18D2017
詳しくはMade in 新潟 新技術普及・活用制度ホームページでご確認下さい。

施工実績
埋蔵文化財調査支援業務
イオンの家
White Swim
柳町ニュータウン 好評分譲中
マイナビ
農業体験交流センター サンファーム三条
生涯学習施設 リージョンセンター


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